地元のニュースで、南砺市の旧井波町にある瑞泉寺(ずいせんじ)の藤の花がきれいに咲いていると言っていたので見に行ってきました。
行くと、まず獅子頭が歓迎してくれます^^(写真はクリックして大きくしてくださいね♪)
富山県出身の立川志の輔さんの声で「ようこそ井波へ」としゃべります。
横のは亡霊じゃないですよ。 私です。 うつっちゃいました(^^;)
真後ろに飾ってあった彫刻。
井波町は彫刻で有名な町です。
奥に瑞泉寺が見えます。
この風景好きなんですよ〜
入り口ですよ。
山門。
彫刻が見事です。
式台門
ここは勅使門で、天皇の使者が使う門でした。今は使われていないようです。
勅使門に施されている彫刻。
獅子の子落とし。
本堂
本尊は阿弥陀如来。
太子堂
本尊は後小松天皇から下賜されたという聖徳太子2歳の尊像。毎年7月の下旬に行われる太子伝会(たいしでんえ)では聖徳太子の一生を八幅の絵伝をもとに絵解きされます。
藤、きれいでした^^
太子堂の軒下です。
ひとつひとつみんな彫り方が違います。
本堂や太子堂の中の彫刻も見事ですが、残念ながら撮影禁止です(´;ω;`)
太子堂から眺めた山門。
右は鐘楼堂。
ちょうど藤の横でお茶会が催されていました。 天気もよくて何よりですね。
瑞泉寺から見た八日町通り。
彫刻屋さんもたくさんあります。
電話ボックスも彫刻。
ここ井波町では国際木彫刻キャンプと言って、4年に1度世界各地の彫刻家が集まり野外で公開製作をします。 その様子を交流しながら自由に見ることができます。去年行われたので、次は2011年ですね。興味がある方はどうぞ(^∀^)
関係ないですけど、地元ネタのついでに赤巻を
富山ではかまぼこと言えばコレです。 うどんには必ず入ってます。
それではまた
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せっかくラクしてたのになぁ。゜(´Д`)゜。

とみんなで見ていたその時、何て言ったと思います?











人がせっかく待ってやってるのに、直前でウインカー出して曲がってくヤツも許せねぇ。 合図も出さずに止まるヤツ、駐車場の入り口付近で止まってあいてる所をさがしてるヤツ、50キロ制限のところを30キロくらいでチンタラチンタラど真ん中走ってるヤツ‥
気持ちはわかるけど、ガソリンの買いだめはしない方がいいと思うよ




















