2007年10月

2007年10月31日

今度はミスド‥

毎日のようにどこかの食品会社のトラブル
一体どうなってるんでしょう。

「食」は生活の基本中の基本。
決しておろそかにはできないものなのに。

自分でスーパーでお買物する分には中国産をさけるとか対処できるけれど、外食となるとどこの産地のものを使っているかわからないし、安全性についてはそのお店を信用するしかありません。

中国産に限らず、安全なものってどうやって判断すればいいんでしょう。
10年ほど前だったか、「41歳死亡説」っていう本があったのをご存知ですか?
昭和30年以降に生まれた人は、食品添加物の摂取により41歳くらいで死んでしまうという内容でした。

それが本当なら私はとっくに死んでるはずですが、無事元気にやってます
でも、体に悪いものは食べていないかというとそうとは言えませんよね。
今、本当に安全なものを食べようと思ったら、自分で作るしかないような状態です。

スーパーに並んでいる野菜も、栄養の点では畑で取れてすぐのものよりは落ちているし、味も違います。
たまに畑でとれたての野菜をいただくことがありますが、味はこいし、それに長持ちしますね。

自分で作ったり、もらったりする機会がなければ、少しでも安全なものを摂りたい。
そんな方におすすめなのが野菜や有機野菜の宅配サービス 「らでぃっしゅぼーや」 です。


有機・低農薬野菜と無添加食品や環境に配慮した日用品などの会員制宅配サービスを行っています。おいしくて安全な食材をご自宅まで宅配☆らでぃっしゅぼーやの宅配サービスです。
インターネットからお試しサービスをお申込いただくと2,000円分のポイントをプレゼント!!

家族が多い方むけのものや、一人暮らしの方むけのものなどバリエーションも豊富です。

大事な家族の安心・安全のために考えてみませんか?。








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2007年10月29日

手作りケーキで好感度UP♪

もう秋もだいぶ深まってきて、そろそろ紅葉も楽しみな季節。
そして秋といえば、私の場合思い浮かぶのは栗。
栗ご飯は最高においしいです(*^^*)

もうひとつ、栗といえば、やっぱりモンブランですよね。
お店で買うモンブランもいいけど、手作りしてみたいって思ったことありませんか?
でも、道具もないし、材料だってなかなか手に入らなくて結局あきらめた‥って事もあるんじゃないかな。

お菓子材料の店クオカはそんな悩みを解消してくれますよ。
とりあえずここを見てみて




手に入りにくい材料や道具がみんなそろえられて、作り方も丁寧におしえてもらえます。これなら作ってみようかなって気になるでしょ。

クオカでは、毎月簡単でかわいいバースデーケーキの紹介もしています。
今はこれ。




もちろん、バースデーケーキには欠かせないオーナメントも揃ってます。




お子さんの誕生会に手作りケーキでお祝いしたらステキですよ〜
一緒に作ってもいいかも。

クオカでは、手作りパンのお手伝いもしています。
近くの店では手に入らない材料、道具などここなら手に入るかもしれません。
一度のぞいてみてくださいね。


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2007年10月27日

ホームレス中学生

お笑いコンビの麒麟の田村さんが書いた本ですが、評判いいみたいですね。

ホームレス中学生


昨日の朝のNHKニュースでも取り上げられてましたもんね
私はまだ読んでないけど、息子が買って読んでいるので、次に読ませてもらう予定。

本はまだ読んでないけど、テレビでよく話題になっているので何となーくわかるんだけど、多感な時期にいきなりホームレスになってしまうって

ダンボールまで食べたなんて話を聞くと、かわいそうなんてもんじゃない
だから、今でも食べ物にはものすごーく執着しているような感じですよね。

そんなとんでもない経験をした、いやさせられたにもかかわらず、私がエライなあと思うのは、まったくお父さんを恨んでないって事。

「できる限りの事をした上での結果だから」って。
私から見れば、子供を見捨てるなんてとんでもないって思うけど。

これってやっばり、家族の絆が小さいときからしっかりできてたって事じゃないかと思うんです。亡くなったお母さんが素晴らしい人だったんだろうなって。

親や子や兄弟を殺してしまうという事件、同級生をいじめで死なせてしまうという事件などを見るたびに、いったい家庭はどんなんなんだろって思いません?

家庭だけではなく、地域や学校だってとても大切ですよね。つくづく「環境が人を作る」んだって思います。

どんな環境におかれても、つらいことがあっても、その経験を糧にして生きていくことができるか、それともいつまでも悔いて恨んで生きていくかは自分の気持次第。

人は、生まれる前に人生を計画していて、超えられない壁は設計してないと聞いたことがあります。私ももう半分くらい生きてきたので、それなりに色々あったけど、自分で決めてきたことなら頑張らなきゃなってどうにかここまでやってきました
この先も色々あるんだろうけど、最後には「いっぱい経験できて楽しかったな」って思って死ねたらいいなあ




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2007年10月25日

田中宥久子さんの造顔マッサージでスキンケア

田中宥久子さんと言えば、テレビや雑誌などでよく見る造顔マッサージを開発したヘア&メイクアップアーチスト。

造顔マッサージとは肌のくすみ、むくみをとり、たるみをリフトアップし、結果、小顔になる。さまざまなメディアで話題を呼んだ"美"の新理論


顔にも凝りがあるんですって。
毎日3分間、「イタ気持ちいい」くらいの力で老廃物をリンパへ流す

これが大事みたいですよ。
私も何度かテレビで見ましたけど、モデルの方がマッサージする前とした後ではあきらかに違ってました

やってもらいたいなあと思いますがそれは無理
自分でやるしかない

そんな人のために、誰にでも簡単にできて、しかも確実に結果が得られる方法を開発
それが「Y.METHOD(ワイ・メソド)」です。

<http://www.ymethod.com/zogan/


正直言って、私にはちょっと高いかなあっていうお値段なんですが
そこに価値を見出すかどうかはアナタ次第

どう?

maekumi at 14:12コメント(1)トラックバック(0) | 美容   この記事をクリップ!

2007年10月24日

いだだきます

「給食費を払っているのだから、いただきますを言う必要はない。」 
数年前にいただきます論争として話題になりましたね。

「いただきます」は、私たちが食事をするために犠牲になった魚や動物などの命を「いただきます」と言う事であり、感謝の気持ちを表している言葉だというのは、常識として知っていなければならないことですよね。動物だけではありません。それを獲ってくれる漁師さん、酪農家さん、野菜や米を作ってくれる農家の方、運搬してくれる人たち、売ってくれる人、作ってくれる人‥。

テーブルに上に並んだ料理には色んな人たちが関わってくれています。そして、食べ終われば「ごちそうさまでした」とまた感謝するわけです。でも、時には食べきれない時もありまして。
そんな時思い出すのが、友人から聞いたこと。旦那様が某食品メーカーにお勤めの方で、そこの社長さんのモットーだったか、

「私たちは動物の命をいただいて食べている。食べ物を残す事は、その動物を二度殺す事になる。」

と言う言葉です。「いただきます」の意味はわかっていても、常に意識しているわけでもなく、残してしまう事があります。確かに、動物たちに申し訳ないですよね。

人間の基本生活は衣食住ですが、同じ服をずっと着ていたり、掃除をずっとしなかったりといって病気になったって話は聞いた事がありません。だけど、食は決しておろそかにはできません。食べなくてもダメ、食べ過ぎてもダメ、贅沢なものばかり食べていてもダメ‥。健康を保つ為にはバランスが大事です。

と言うわけで、今日も色んなものに感謝しながら

いただきま〜す


そして、食には「楽しみ」も大事

 【 食品・スイーツ 】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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〜楽天市場で人気の和菓子を是非お楽しみ下さい
http://rd.rakuten.co.jp/rn/t/0710/22/7521632/?sweets
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2007年10月23日

読んでみて

今日は私の好きな本を紹介します。
一つはシェル・シルヴァスタイン作の「ぼくを探しに」


絵本なので、小さなお子さんでも大丈夫ですし、親子で読んでもいいと思います。
何かが足りないと感じている「ぼく」が、欠けているものを探しに行くというお話なのですが、読み終わると心がぽっとあったかくなります。

それともうひとつ、「小さな親切」運動本部から出ている「涙が出ほどいい話」


「小さな親切はがきキャンペーン」に寄せられたはがきの中から選ばれた作品集です。人間っていいなあと素直に思える本です。シリーズでいくつか出ているのでどれかひとつでも読んでみませんか?



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2007年10月22日

貴重品は委員会の‥

先日、我が家の末っ子が16歳の誕生日を迎えました
三番目ってこともあってか、男の子なのに6年生になっても「抱っこ」って言ったりして(結構うれしかったけど)心配したもんです。
それが中学に入るや寄ってもこなくなって、「なんだ〜。心配する事なかったのかあ。」って安心したような残念なような(^^;)

あれは中学2年の時。
保護者会で先生とあれこれお話をしておりました。その頃、お財布などから現金を盗まれる事があって、貴重品は係の人に預けようという事になっていたらしいです。ところが、部費5千円を持っていたわが子、預けなかったみたいで。
先生が、「ちゃんと預けないとだめでしょう。」と注意してくださいました。
その答えが「お金が貴重品だと思わなかった。」

先生は笑って話してくださいました。私もとりあえず笑っておきました
ウチに帰って、聞きましたよ。
「貴重品って何だと思ってたの?」
「委員会のノートとか資料とか。だってお金ってどこにでもあるし。」
うーん。なかなかスバラシイ発想だ しかし、わが子よ。世間一般ではそれではいけない。確かにお金はどこにでもあるが、我が家にはたいしてないぞ。

念をおしておきますが、小2ではなく、中2での出来事です。
その後もお間抜けながら成長しております。マイペースというか、周りの状況を見てないというか、我が道まっしぐら(ちょっとずれてるし)の息子の将来に一抹の不安を感じつつ、今後も成長を見守りたいと思います。

それにしても、貴重品係の子がサイフではなく、みんなの委員会のノートやら資料を持って移動している姿‥





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2007年10月21日

あったかお風呂

めっきり寒くなりました。
こんなときは、お風呂にじっくり入って芯からあったまると幸せ気分いっぱい。
たまには温泉も行きたいけど、なかな行けないし

何かいいものないかなあと思って色々さがしてみたら…ありました〜
楊貴妃やクレオパトラも愛用していたといわれる「ヒマラヤ岩塩」。
ヒマラヤ山脈で採掘される貴重な塩の化石で、お湯に溶かすだけで自宅が温泉になり、体はポカポカ、お肌はスベスベに

ピンク岩塩とブラック岩塩があって、ピンクは冷え性の方やツルツルお肌にしたい方、ブラックはリラックスしたい時やもちもちお肌にしたい方におすすめなんですって。

これからますます寒くなるし、冷え性にはつらい時期
自宅で温泉気分が味わえて、美容と健康にもいいって嬉しくないですか?
みんなであったまりましょ






それともうひとつ、面白そうなの見つけました。
ライフスタイル無料チェック。
簡単なアンケートに答えるだけで、意外な自分を発見できるそうですよ。
カテゴリーは、仕事・副業、教育・学習、ショッピング、暮らし、楽しむの5項目。

意外な自分を発見したあとは、ライススタイルUPの為のお得な情報が無料で手に入ります。今なら、抽選で2,000円分のJCB商品券がもらえますよ。

やってみない?





ランキングオンライン






maekumi at 08:00コメント(1)トラックバック(0) | 健康   この記事をクリップ!

2007年10月20日

今こそ本気シェイプアップ!

エステのシーズンって夏だけだと思ってませんか?
油断しちゃいけませんよ
この秋冬が大事なんです。

食欲の秋とばかりに思いのままに食べていると気がつけばってな事に。
夏のひざしにさらされていたお肌もトラブルが出始めたりしてませんか?


今、オリエンタルエステのスリムビューティハウスで通常25,000円のボディコース70分、またはフェイシャルコース70分が、わずか2,000円(税込)で体験できちゃうんですよ。しかも、ボディコースは1回の体験で−12センチサイズダウンしなければ全額返金 これは試してみる価値ありですよね。

今からしっかり体のメンテナンスをしておけば、クリスマスも楽しみ
そして、来年の夏には一段と美しくなったボディでエンジョイしましょ





maekumi at 10:52コメント(0)トラックバック(0) | 美容   この記事をクリップ!

2007年10月19日

僕、いじめらてるんだ‥

「僕、いじめられてるんだ」
お子さんが突然こんなことを言ってきたら、どう答えてあげますか?

高校の講演会でのお話です。
たいていの保護者は、驚いて「いったい誰にいじめられてるんだ」「どんな事をされてるんだ」と、つい問い詰めてしまうものですよね。
なかには、「なんて情けない」って責めてしまう方もいるそうです。

でも、一番最初にかけてあげなければならない言葉は

「よく打ち明けてくれたね。それはつらかったね。」

これなんだそうです。

子供は、いじめを受けていることを悩んでいます。
親に心配をかけさせたくない、恥ずかしいと言う思いがあるので、なかなか打ち明けてくれません。
「打ち明ける」ことは、ものすごく勇気がいること。

だから、まず「いじめられている」と言う事実を「打ち明けてくれた」事に対して「ありがとう」という気持ちを伝えることが大切なのだそうです。
そうすれば「打ち明けてよかった。僕は家族にちゃんとうけいれてもらえているんだ。」と自分を認めることができるのだと。

あとはじっくり話し合うこと。忘れてはいけないのは、子供を受け入れてやること。

それで思い出しましたが、子供が小学校のときの担任の先生がおっしゃっていたことで、「子供はかばんの中にストレスをいっぱい詰めて家に帰る。そのストレスを空っぽにして次の日に学校にきてほしいのに、いっぱいつめたまんま学校に来てしまう子がいる。」
それを聞いて、私は親として、学校で何があっても家ではホッとくつろげるようにしてやらなければならないなあと思いました。

家庭って、やっぱりあったかいのが一番ですよね。



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